2012年05月07日

ソニータブレット(2)ワイヤレスキーボード

ソニータブレット(2)ワイヤレスキーボード


ボツボツは手になじむ。

ソニーのデジタル一眼カメラ“α”のグリップもボツボツ。なぜか、
そのαと同じ加工がされた、VAIO RTシリーズのスタンド部分も、ボツボツ。

Sony Tablet(ソニータブレット)

拡大。

Sony Tablet(ソニータブレット)

このスタンドの部分をαと同じ加工にして、何か機能的に得するのか?というのはよく分からないが、手触りは、いい。手が触れるところではないが、思わず触っちゃう。

実用的な事と言えば、ワイヤレスキーボードを使わない時にここに乗せて置いた場合、ゴムのような加工の為、滑らない。

でも実用面というよりは、演出の部分が大きいかな、このスタンドに関しては。

さて、ソニータブレットS。
これにもボツボツがあるのである!

この背面の黒いエリアが、「ボツボツエリア」だ!

拡大!

Sony Tablet(ソニータブレット)

黒い部分の全面に、ほら、ボツボツ。
でもボツボツのベースは、ツルツル光沢。
ツルツルとボツボツのコラボレーション!

Sony Tablet(ソニータブレット)

SONYのロゴ部分は、ボツボツがない。

さてこのボツボツ、何故記事にしたかというと、単なるデザインではないところが気に入ったから。

ソニータブレットSを手に持った時、このボツボツのある黒いエリアで持つことになる。
つまに、ソニータブレットSを手に持てば、自然とこのボツボツエリアが、持っている手のひらや指に当たる。

それがいい感触なのだ。

小さなボツボツなので、これが実際に強いグリップ力を発揮していかるかは分からない。
しかし、ボツボツを指に感じるだけでも、「持っているな、ホールドしているな」という感覚になるので、それだけでも安心感がある。
何というか、本能的に気持ちがいい。

このボツボツをデザインに取り入れた人、ステキ。
ボクは感動していますよ。

Sony Tablet(ソニータブレット)

ボツボツは、ソニータブレットS本体から裏に回りこむ、部分から始まっている。
タブレットを縦に持つと、ここに親指がくる。

ボツボツを指に感じると、「ここが持つところだな」と感覚的にわかる。

そしてある事に気付いた。

似ている。

何かに似ている。

そうだ!アレだ!

初代PSP!

並べてみた。

Sony Tablet(ソニータブレット)

本体は、液晶画面とその枠との段差が無い。
これも同じ!

そして上部にボツボツ!

Sony Tablet(ソニータブレット)

ほらあった!

デザインとしては、かなり近いものがある。

しかし、決定的な違いは、

「PSPは、ここはもつところではない。」

グリップ関係ない?

かといって、マイクやスピーカーのネットでもない。

PSPのここがボツボツなのは謎。



でも、触ると気持ちがいい。



ソニータブレットの話に戻ろう。

ホールドする手はボツボツを感じ、操作する反対の手の指はツルツルの画面を感じる。
違う感触を感じながら使う設計なのは、なかなか面白い。

紙を折り返したようなデザインとも相まって、ソニーのタブレットは、他のタブレット端末と区別できるのが、なんだかいい。個人的に好き。

XPERIAも、微妙なRが、遠目に見ても「XPERIAだ」と分かるのがスゴイ。
ソニーのデザインは、似たような製品が多い中でも、それがソニーの製品だと分かるというのがスゴイと思う。

だから、ソニー好き。

ボツボツ製品も増やしてほしいな。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

※ お買い得情報 → Sony Tablet(ソニー タブレット)

posted by VAIO at 11:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月05日

VPCSB49FJ/VAIO SBシリーズ

VPCSB49FJ/VAIO SBシリーズ

VPCSB49FJ

VPCSB49FJ

送料無料
■ 3年間保証サービス<ベーシック>付

VPCSB49FJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)

*Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版 (SP1)
*インテル Core i5-2450M プロセッサー(2.50GHz)
*4GB(オンボード4GB)
*HDD 約750GB(5400回転/分)
*ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)

ソニー バイオソニー バイオソニー バイオ


SONY VAIO SB


VAIO SBシリーズ

VPCSB49FJ

posted by VAIO at 14:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月27日

Windows 7でWindows XP(1)VAIO

Windows 7でWindows XP(1)VAIO


ハデな色で目を引く、VAIO Cシリーズのカラーリング。
蛍光色のパソコンなんて今までにないので、VAIOらしいと言えばバイオらしい。

さて、今回はWindows 7でWindows XPを動かすの巻。
本体の色は、関係ない。

業務などで、どうしてもXPでしか動作しないソフトを使う必要があるような場合には、このXPモードが助け舟となる。

VAIO

まずは、操作の失敗に備えて、Cドライブのイメージを丸ごとバックアップ。
コレをやっておけば、安心して作業でも冒険できる。

XPモードが使えるのは、Windows 7のProfessional以上のグレード。
つまり、Windows 7 Professional、Windows 7 Enterprise、Windows 7 Ultimateである必要がある。

なお、当初は、ハードウェアが仮想化技術(Virtualization Technology)に対応している必要があったが、アップデートによってWindows 7 Professional以上を搭載したすべてのパソコンでXPモードが使えるようになった。

ただし、仮想化技術に対応したパソコンの方が、より高いパフォーマンスを得られるそうだ。
今回の作業で、VAIOのCシリーズ(2011年モデル、VPCCA)は仮想化技術に対応し、XPモードが正常に動作することが分かった。
(バイオなら、ネット販売の「ソニーストア」で、Windowsの種類を選択できるモデルがあるので、間違えないように選択してほしい。)

XPモード、Windows Virtual PC、XPモードアップデートの3つを、順番にインストールする。

こちら
Windows XP Mode のダウンロード

VAIO

お使いのパソコンに合ったものをリストから選択してダウンロード!

VAIO

インストール中。

VAIO

はい、無事にXPモードが入った。
初期状態では、XPモードのメモリーは512MB。
もうちょっと余裕が欲しいので、ここで設定変更した。

VAIO

2GBに変更。これでXPモードのメモリーも、余裕が出た。

VAIO

XPモードを画面全体で使用している画面。

Windows 7で、Windows XPが使えると、とても安心。

余談だが、うちのVAIO type Rは、購入時はWindows Vistaインストールモデル。
これにWindows 7を単体で購入していインストールし、そこへWindows XPモードを設定したので、1台で、Vista、7、XPが使える便利なマシンとなった。

VAIO www.katch.ne.jp/~ongei/

VAIOの売上げで日本一を目指すソニーショップ

VAIO得々市場 www.j-denki.com

VAIOなら他店に負けません!もちろん送料無料!3年間保証!

posted by VAIO at 17:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月26日

VAIO Jシリーズ/21.5型ワイド液晶

VAIO Jシリーズ/21.5型ワイド液晶

大画面フルHD液晶で、ハイビジョン番組を存分に楽しむ

ソニーの液晶テレビ分野で培った技術を惜しみなく投入した、フルHD解像度
(1920×1080ドット)の21.5型ワイド液晶「VAIOディスプレイプラス」を搭載。
ハイビジョン放送と同じ縦横比16:9の大画面で、高精細な映像を臨場感豊かに堪能できます。
プライベートルームで、自分専用のテレビとしても快適に使えます。

パソコン(SONY)VAIO Jシリーズ

※ 標準仕様(店頭販売)モデル、またはVAIOオーナーメードモデルでTVチューナー選択時。
  また、リモコンはTVチューナー選択時に同梱されます


地上・BS・110度CSデジタル放送を視聴。ダブル長時間録画も可能

3波対応デジタルチューナーを2基搭載(*)。
地上デジタル放送をはじめ、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送が視聴できます。
同じ時間帯に重なった2番組を、同時に長時間モードでの録画も可能。
さらに、2番組同時録画中に録っておいた番組を見たり、リアルタイムでのテレビ視聴時に裏番組を録画したりもできます。

パソコン(SONY)VAIO Jシリーズ

* 3波対応ダブルチューナー搭載モデルのみ対応。搭載モデルについては、主な仕様でご確認ください


インテリアにマッチするスリムデザイン。多彩なカラーバリエーション

置き場所を選ばない、薄さ約18.5cmのスリムデザイン(*)。
リビングはもちろん、プライベートルームにもすっきりと設置できます。
ベゼルカラーはホワイト・ブラック・ブルーに加え、VAIOオーナーメードではレッドとベージュの選択が可能。
さらに、VAIOオーナーメード/法人向けカスタマイズモデルでは、
フレームのカラーもホワイト・ブラックから選んで自由に組み合わせることができます。
着せ替え感覚でキーボードに装着できる、8色の別売キーボードウエアも用意しているので、多彩なコーディネートが楽しめます。

* 最少傾斜時
※ 標準仕様(店頭販売)モデルのベゼル/フレームの組み合わせは、ブルー/ホワイト、ホワイト/ホワイト、ブラック/ブラックになります


ハイビジョン映像にふさわしい高音質を追求

ソニー独自のオーディオ技術により、スピーカーを液晶下部に配置しながらも、ダイナミックな音質を実現しました。
音が下の方にこもることなく、左右に広がって聞こえるようにスピーカーから出る音を自動で最適な音質に補正します。

パソコン(SONY)VAIO Jシリーズ


カラーコーディネートできる、別売キーボードウエア

着せかえ感覚でキーボードに装着できる、キーボードウエア(別売)がさらに充実。
従来のホワイト・ブラック・ピンクに加え、ターコイスブルー・レッド・ブルー・グリーン・バイオレットをラインアップしました。
本体カラーと合わせたり、別の色と組み合わせたり、多彩なコーディネートが楽しめます。
VAIOとの一体感を追求した薄さ約0.3mmのシリコン製なので、キーボードにぴったりフィット。
ホコリや汚れの付着も防ぎます。

パソコン(SONY)VAIO Jシリーズ


好きな言葉や想いを刻む「メッセージ刻印サービス」

ソニーストアがお届けするVAIOオーナーメードモデルなら、「メッセージ刻印サービス」の選択が可能(*)。
好きな言葉や大切な記念日などを刻めば、VAIOが特別な一台になります。

パソコン(SONY)VAIO Jシリーズ

* ベゼルカラーにブラック・ブルー・レッドを選択した場合
※ 法人向けカスタマイズモデルは「メッセージ刻印サービス」に対応していません

SONYパソコン(VAIO Jシリーズ)

SONYパソコン(VAIO Jシリーズ)

posted by VAIO at 11:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月22日

クレードル(8)ソニー タブレット

クレードル(8)ソニー タブレット


Sony Tablet Sが届いたっ!
テンションMAX!

これはWi-Fiの32GBモデル、SGPT112JP/S。
音楽や動画など、たくさん入れまくらない人は、16GBモデルのSGPT111JP/Sでも十分だと思う。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

クレードルも一緒。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

ここで最初に嬉しくなったのは、
タブレット本体の箱と、クレードルの箱の幅が同じなのである。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

上下に並べて置いてみると、ほらピッタリ。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

ガシーン!!

パッケージデザインも統一されているので、関連商品であると分かりやすいのもいい。

本体の箱の側面を観てみると、オレンジ色の光が、ウミョウミョと走っている。
光を追っていくと、2つに分かれたり3つに分かれたりしている。

PCエンジンの名作「天外魔境II」のオープニングに登場する、龍を思い出した。

まぁいいや。

次。

底面。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

この面には、唯一、「Sony Tablet」の記載がない。
実にシンプルな底面。
まっくろ。

他の面には、「Sony Tablet」がある。

最後にもう一度、上面。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

中央に商品の写真がデカデカとプリントされているので、商品を取り違うことはなさそうだ。

右下には「Playstation Certified」のプリント。
プレイステーションソフトが動く機器ですよ、という証明書みたいなもの。
このソニータブレットSでプレステのゲームをするのがメインで買うんだ、という人は少ないと思うが、動くなら動くで、なんだか嬉しい。

さて、いよいよ箱を開封。

コンニチワ!

開いた裏側に、さらに1枚化粧紙が張り付けられている。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

真ん中には「Getting Started はじめよう」の文字と、電源の位置と入れ方を示す図が。

「本体右側の電源ボタンを3秒間、押してください。」
というように文章で書かれるよりも分かりやすい。

うん、押す。あとで押す。

商品のコンセプトとして、シンプルであることが重視されていると思われるので、こういったパッケージの表現でもシンプルさを演出しているのはとても良いと思う。

タブレット本体の周囲は、綿密に設計されたパッケージによって、同じ幅の土手で囲まれる。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

完全にパッケージの中央に商品が収まっている図は、とても美しい。
高級腕時計や指輪のパッケージに共通するように思う。
いいね〜。これだけで所有欲が何割か増す。

商品を引き立ててくれるパッケージデザインは、ソニーファンは嬉しいものだ。

そして、ついに本体を取り出す。
本体を引き上げやすいように、本体の上側(写真では奥の中央)穴があけてあるのは親切。
本体に負担をかけず、取り出すことが出来た。

この切り欠きがないとすれば、こうなる。

「あれ〜?本体がひっぱり出せん!」

「爪で、こうしてこうして・・・」

「きゃー!(><)ビニール袋が破れたし!」

「指の入る隙間が無い。。。」

「よし、箱ごとさかさまにして、、っと。」

「ガツン!」

「ひえ〜!(*0*;)本体落とした!」

「ギョエ〜!(◎◎;)傷入った!」

「まさかの、入手当日に壊すパターン!」
(まさかのパターンは、結構起こる。)

「・・・という惨劇が起こらないようにする穴」
なのである。

素晴らしき穴。
そして本体は、素晴らしき穴のおかげで、無事に外界へ出ることができた。
この穴をデザインしてくれた方、ボクは喜んでいますよ。

操作説明が印刷された案内。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

文章による説明はなく、図のみで説明されている。
分かりやすいが、Googleアカウントを入れる部分は、Googleのサービスを使っていない人や、Androidが初めてという人には、ちょっと分からないかもしれない。

でもご安心あれ。
ソニーストアで購入される方は、初期設定までやってもらえるオプション(有料)も用意されている。
ソニーのお店で購入される方は、お店の人にやってもらってね。

さてのこの紙の裏側には基本操作説明。
これも、Andoroidに慣れていれば「なるほどね」と思える部分であるが、初めての人は、実際に触ってはじめて分かる感じ。
大人は頭で考えて使おうとするが、こういうものは子供の方が感覚で使うので、飲み込みが早い。

本体の入っていた部分を手前に開くと、その下にはACアダプタが収まっている。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

写真を撮る前に、ガマンできずに一度出しちゃったもんだから、ちょっとバッチィ。
もっときれいに入っていたよ。

「重要なお知らせ」のしおり。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

非常〜〜に分かりやすい表紙だ。
中の文面もほどよく空間が空けられており、パッと見たところ、とても見やすい印象。
一般常識を持っていれば、重大事故につながる様な使い方はしないと思うが、重要なことが書かれているので一通り目を通そう。

VAIO Zと並べるとこんな感じ。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

箱から出してから、写真どころではなくイジリ始めてしまったため、後で設定中の画面を撮り忘れたことに気づく!

もうね、子供がクリスマスにおもちゃをもらったような気分ですよ。
いじり始めたら止まらない。

触れば触るほど。

「へー」
「なるほどねー」
「ルーター設定、っと。」
「つながった」
「Googleアカウント設定、っと。」
「おー、メール来た。」
「お!こんな風になるん!?」
「ハヤ!」
「Flashも問題ないねー。」
「スケジュールアプリ入れよー。」
「入った。」
「すぐ同期。XPERIAと同じデータがクラウドで同期するから便利だー。」
「テレビのリモコンにもなるのね〜。」
「CATVのリモコンは学習リモコンに覚えさせて、と。」
「IMEも色々入れてみよう。。」
「mazecすげー!」タブレットには相性抜群だな。年配の方にもお勧めだ。」
「Skypeテストしてみるべか。」
「ウチワの代わりには、、、ギリギリなるな。」
「タブレットの上にアイスコーヒーのグラス乗せたら、昔の喫茶店のゲームテーブル気分!?いや、やめとくか。」
「あ、薄い本体のくせに、VAIO Zよりいい音出るじゃん。」
「Rollyとペアリング、、、と。おー!音がグレードアップ!」
「VAIOマウスをBluetoothでペアリング、、マウスカーソル出た!」

・・・楽しいったらないね。

もうね、ソニータブレットを手にしたら、まともにレポートできない。
特に初日は。

カッチリレポートしてる人は、実はあまりソニータブレットに興味無いんじゃないかとさえ思う。
(お仕事なら、レポートしなくちゃいかんのだけども、そんな冷静さが保てるのは興味が無いからだというムチャクチャな理論。)

いやー、ソニータブレットおもしろい。

家庭に1台はあるべき。
2台目以上は、どうするか、ご自由に。

って、そんな気分ですよ。

家に1台あるのが当たり前になりそうだ。
実際、すごい予約が入っているし、ボクの周りでも予約者が何人かいるし。

これがある生活とない生活で、毎日の面白みに差が出ると思う。

箱から出しただけの記事でゴメンナサイ。

Sony Tablet(ソニー タブレット)

※ お買い得情報 → Sony Tablet(ソニー タブレット)

posted by VAIO at 10:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月19日

VAIO Lシリーズ(SONY)HDの3D表示

VAIO Lシリーズ(SONY)HDの3D表示

タッチパネル(*1)で快適操作。
3D(*2)も楽しめるハイエンド「ボードPC」

右目用・左目用の映像を交互に表示する「フレームシーケンシャル表示方式」でフルHDの3D表示を実現。
付属の3Dメガネを通し、24型ワイドの大画面で迫力のある3D映像を満喫、
サイドバイサイド方式の3Dテレビ放送もお楽しみいただけます。
ボタンひと押しで、2Dコンテンツを3Dに変換することも可能。
ブルーレイディスクやDVDなど、さまざまな2Dコンテンツをリアルタイムで変換できるので、3Dの楽しみが大きく広がります。
また、指で触れて直感的に操作できるタッチパネル搭載モデルもラインアップ。
タッチ操作に対応した楽しいソフトウェアも用意しています。
先進のスペックを搭載し、基本性能も充実。
インテリアにマッチするスリムなボディに、高性能と便利な機能を凝縮したハイエンド「ボードPC」です。

*1 標準仕様(店頭販売)モデルVPCL229FJ/B、VPCL227FJ/W、またはVAIOオーナーメードモデル選択時
*2 標準仕様(店頭販売)モデルVPCL229FJ/B、またはVAIOオーナーメードモデルで3D機能搭載モデル選択時
※ 2D写真は3D変換に対応していません。また、3D専用に撮影された映像ほどの効果はありません。
  映像によって3Dの効果には差があり、感じ方にも個人差があります。
  HDMI出力時および入力時には、3Dボタンおよび2D⇔3D変換は使用できません


視聴中のテレビ番組を、ボタンひとつで2D⇔3D変換

3D対応モデルなら、テレビも3Dでもっと楽しくなります。
「3Dボタン」を押すだけで、「Giga Pocket Digital」で視聴中の地上デジタル放送を3Dに変換することが可能。
お気入りのテレビ番組を、手軽に臨場感あふれる3D映像で楽しめます。

※ 3D変換中の「Giga Pocket Digital」画面は、自動的に最大化して表示されます。
  詳細なメニュー画面は表示できません。メニューボタン/一覧ボタン/詳細ボタン/テレビ番組表/ビデオ一覧は使用できません
※ 3D専用に撮影された映像ほどの効果はありません。
  映像によって3Dの効果には差があり、感じ方にも個人差があります


見たいときにすぐにテレビを楽しめる「スグつくTV」

電源オフの状態から、ワンボタンで地上デジタル放送を視聴できる「スグつくTV」を搭載。Windows OSを起動することなく、見たいときにすぐにテレビを楽しめます。
「スグつくTV」で視聴中にリモコンの「TVアプリ」ボタンを押すと、OSとテレビ視聴・録画ソフトウェア「Giga Pocket Digital」が起動。
そのまま引き続き「Giga Pocket Digital」でテレビを楽しめます。

パソコン(SONY)VAIO Lシリーズ(24型)

※ 標準仕様(店頭販売)モデルVPCL229FJ/B、VPCL227FJ/W、VPCL225FJ/WI・BI、
  またはVAIOオーナーメードモデルで「スグつくTV」を選択時


地上・BS・110度CSデジタル放送を視聴。
ダブル長時間録画も可能

3波対応デジタルチューナーを2基搭載(*)。
地上デジタル放送をはじめ、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送を視聴できます。ダブルチューナーなので、見たい番組が重なっても安心。
2つの番組を同時に録画したり、録画中に裏番組を見たりできます。
さらに、2番組同時に長時間モードで録画することも可能です。

パソコン(SONY)VAIO Lシリーズ(24型)

* 標準仕様(店頭販売)モデルVPCL229FJ/B、VPCL227FJ/W、VPCL225FJ/WI・BI、
  またはVAIOオーナーメードモデルで3波ダブルチューナー選択時。
  また、標準仕様(店頭販売)モデルVPCL229FJ/B、VPCL227FJ/W、VPCL225FJ/WI・BI、
  またはVAIOオーナーメードモデルで「スグつくTV」搭載を選択時は、地上デジタルチューナーが3基搭載になります
  (Giga Pocket Digital用に2基、スグつくTV(視聴のみ)用に1基搭載


24型ワイドのフルHD液晶で、ハイビジョンの映像美を堪能

ソニーの液晶テレビ分野で培った技術を惜しみなく投入した、フルHD解像度(1920×1080ドット)の24型ワイド液晶「VAIOディスプレイプラス」を搭載。
ハイビジョン放送と同じ縦横比16:9の大画面で、高精細な映像を臨場感豊かに堪能できます。また、LEDバックライトの採用により、高画質とともにスリム化を実現。
従来のCCFLバックライト(蛍光管)に比べて発光効率が高く、消費電力も低減しています。


HDMI入力/出力端子を搭載。
VAIOをモニターにして3Dゲームも楽しめる

HDMI入力端子の搭載により、PCの電源を入れなくても、PlayStation(R)3やレコーダーとHDMIケーブル1本でつないで、表示用ディスプレイとして利用することが可能。
3D対応モデルなら、VAIOをモニターにして、PlayStation(R)3の3Dゲームなども手軽に楽しむことができます。
さらに、HDMI出力端子も搭載。
PCの画面を別モニターに出力して、2画面で作業が行えます。
また、音声のみをアンプで出力することもできます。


ハイビジョンにふさわしい高音質を追求

ソニー独自のオーディオ技術により、スピーカーを液晶下部に配置しながらも、ダイナミックな音質を実現しました。
音が下の方にこもることなく、左右に広がって聞こえるようにスピーカーから出る音を自動で最適な音質に補正します。
さらに、立体感あふれるサウンドを実現する新開発のバーチャルサラウンド技術「S-FORCE Front Surround 3D」を搭載。
まるでその場にいるかのような、リアルな3Dサウンドを楽しめます。


上質感あふれるカラーバリエーション。
すっきりと置けるスリムデザイン

標準仕様(店頭販売モデル)はホワイトとブラックの2色をラインアップ。
落ち着きのあるシンプルな色合いは、どんなインテリアにも溶けこみ、さりげなく上質感を演出します。また、VAIOオーナーメード限定で、液晶周りを彩るピンク・パープル・ブルー・グリーンの4色のカラーフレームを用意(*)。
ホワイト・ブラックの本体と自由に組み合わせてコーディネートできます。

24型ワイドの大画面ながら、ボディはスリムでスタイリッシュ。
薄さ約16.8cmの省スペース設計なので、リビングはもちろん、
プライベートルームにもすっきりと置けます。
さらに、タッチパネル非搭載モデルは、液晶画面とベゼルが一体となったデザインを採用。
フラットですっきりとした仕上がりです。

* タッチパネル非搭載選択時のみ


カラーコーディネートできる、別売キーボードウエア

着せかえ感覚でキーボードに装着できる、キーボードウエア(別売)がさらに充実。

従来のホワイト・ブラック・ピンクに加え、ブルー・グリーン・バイオレット・ターコイスブルー・レッドをラインアップしました。
本体カラーと合わせたり、別の色と組み合わせたり、多彩なコーディネートが楽しめます。
VAIOとの一体感を追求した薄さ約0.3mmのシリコン製なので、キーボードにぴったりフィット。ホコリや汚れの付着も防ぎます。


壁掛けスタイルにも対応

ワイドでスリムなボードボディだから、スタンドを取り外して、部屋の壁に取り付けて使用することもできます。

※ 壁掛けの取り付けは必ず「デジホームサポート」にご相談ください。
  家屋の構造によっては、取り付けられない場合があります。
<ご注意>
  壁への取り付けが不適切に行われた場合、本機が落下して、打撲や骨折など怪我の原因となることがあります。


好きな言葉や想いを刻む「メッセージ刻印サービス」

ソニーストアがお届けするVAIOオーナーメードモデルなら、「メッセージ刻印サービス」の選択が可能。
好きな言葉や大切な記念日などを刻めば、VAIOが特別な一台になります。

※ 法人向けカスタマイズモデルは「メッセージ刻印サービス」に対応していません

パソコン(SONY)VAIO Lシリーズ

SONYパソコン(VAIO Lシリーズ)



posted by VAIO at 12:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月15日

VAIO(7)単体でワードやエクセル

VAIO(7)単体でワードやエクセル

今回登場するのは、2000年前後のモデルなので10年ほど前の機種。
Windows 98、Windows Me、Windows XPの初期のころのモデルだ。

VAIO

古いとはいえ、壊れていなければ、まだまだ使える。
ネットにつなげず、単体でワードやエクセル、年賀状程度の用途なら、十分。
(セキュリティは弱いのでネットを使う場合は注意されたし)

それは良しとして、今回のテーマは、

「ゴム足」

ノートパソコンのスベリ止めとして、底面には大抵この「ゴム足」が貼り付けられている。
10年も前のパソコンとなると、この「ゴム足」が劣化して、大変なことになる(場合もある)

1.ゴム足が溶けて、ベチャベチャ!
→これはお手入れどころではないので、一度キレイに剥がし、ベチャベチャはティッシュで拭きとったり、消毒用のアルコールや、消しゴムでキレイにした後、ホームセンターなどで別のゴム足を張り付けた方が良い。
ゴム足が無いとテーブルに傷が付く。
テーブルにクロスなどを敷く場合は、クロスが通風口をふさぎ、温度上昇でパソコンが壊れることがあるので、十分に通期できるか注意!
座布団のようなクッション性のあるものの上にパソコンを置くのはご法度だ!

余談だが、ベチャベチャに溶けている場合は、テーブルにくっついちゃってる。
つまり、ゴム足本来の「ズレ防止」という機能を考えれば、実は最高レベルでズレを防止している状態、ではある(笑)
ぶっ壊れるまでパソコンを移動しない&見た目が汚いのは気にしないなら、ベチャベチャゴム足が、機能的には最高かもしれない。
しかしバッチィよ。

2.ゴム足が汚れているが、溶けてはいない
→はい、今回はこっちのお手入れを写真で紹介。
ゴム足が汚れると、汚れによってパソコンが滑る!
文字入力をしている最中に、ズリズリとずれると使いづらい。
と言う訳で、お手入れ。

お掃除前のゴム足を見てみるとしようぞ。

VAIO

ホコリ的な何かが黒光りしている。
テーブルに置いてVAIOを押してみると、グリップが弱くて滑る。

VAIO

一番山になった部分がバッチィ。

まずはティッシュで大まかにホコリを取る。
しかし、ティッシュのカスで悪化することもある。

VAIO

できればキレイめの雑巾など、布の方が良いかも。
写真では、「おいぼりウェッティ」的な不織布を使用。丈夫い。

こびりついた汚れは、消しゴムでこすったり、消毒用アルコールで軽くこする。
消しゴムでこすりすぎると、ゴム足が消えるので注意。
アルコールも強いと溶ける可能性があるので付けすぎに注意。

VAIO

はいっ!


VAIO

汚れスッキリ!
グリップ回復!

比べてみよう。

VAIO
VAIO

いいね!

今後、ゴム足が擦り減ったり、溶けてきたら、上の1の方法で。

ちなみに最近のVAIOは、ゴム足も進化している。
Pシリーズ(購入当時はtype Pという呼称だった)のゴム足は、とっても小さいのに超グリップ!
ゴムというより、ビニールっぽい感じ?

とにかく滑らなくて素晴らしい。本体が小さくて軽いだけに、開発時にゴム足のグリップには注意が注がれたはず。
小さな部品だが、いい素材でしっかり機能している。
さすがソニー。
このゴム足を採用、開発した方、素晴らしいです。大拍手。
ちゃんとソニーファンは見ています。

VAIO

VAIO お買い得情報 → VAIO

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2012年04月13日

売れてるノートPC(ソニー)VAIO C

売れてるノートPC(ソニー)VAIO C(15.5型)

最新の第2世代インテルCoreプロセッサー、高性能グラフィックアクセラレーター選択可能。
集光素材の美しい天板が印象的。
選べる9色のカラーバリエーション。
バックライトキーボードを選択すれば、暗いところでも快適にタイピング。
2012年春モデルでは、プロセッサーは、Core i5、Core i3が最新スペックを搭載可能です。
また、限定カラーは「レッド」「オレンジ」「グリーン」となります。


寸法

パソコン(SONY)VAIO Cシリーズ(15.5型)


正面

パソコン(SONY)VAIO Cシリーズ

1.Webカメラ
2.内蔵マイク
3.“メモリースティック デュオ”/SDメモリーカード共用スロット
4.ワイヤレス ON/OFF切り替えスイッチ


上面

パソコン(SONY)VAIO Cシリーズ

1.ASSISTボタン
2.WEBボタン
3.VAIOボタン
4.パワーボタン
5.タッチパッド


側面

パソコン(SONY)VAIO Cシリーズ(15.5型)

1.ヘッドホン出力
2.マイク入力
3.USB 2.0コネクター(×2)
4.ブルーレイディスクドライブ
またはBD-ROMドライブまたはDVDスーパーマルチドライブ*
5.DC IN(電源入力)
6.ネットワーク(LAN)コネクター
7.外部ディスプレイ出力
8.HDMI出力
9.USB 3.0コネクター
10.USB 2.0コネクター

* 標準仕様(店頭販売)モデルは、ブルーレイディスクドライブ。また、VAIOオーナーメードでは
ブルーレイディスクドライブ、BD-ROMドライブ、DVDスーパーマルチドライブから選択可能です

SONYパソコン/VAIO Cシリーズ(15.5型)

SONYパソコン/VAIO Cシリーズ(15.5型)

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2012年04月09日

VAIO(5)高速のメモリーカード

VAIO(5)高速のメモリーカード

メモリーカードリーダー「MRW-F3」を買った。

VAIO

何やら高速のメモリーカードと合わせて使うと、高速に読み込みできるらしい。
ハンディカムで撮影したファイルをコピーする機会が多いので、速けりゃ速いだけ助かる。

そんな訳で、スピード比較をしたくなった。

使ったメモリーカードはこちら。
MS-HXAシリーズの32GB。
http://www.sony.jp/memorystick/products/MS-HXA/index.html
最近買ったハンディカム(HDR-AX2000)に合わせて、この32GBを2枚買った。

・バイオ本体のメモリーカードスロット
・バイオ本体のUSB2.0にバッファローのメモリーカードリーダー「BASCR31U2」
・バイオ本体のUSB2.0に「MRW-F3」
・バイオのExpressCardスロット+USB3.0インターフェイス※+「MRW-F3」
(※BAFFALO IFC-EC2U3/UC)

<測定環境> MS-HX32A
・使用PC:VAIO VGC-RT90US
・OS:Windows 7 Professional
・CPU:インテル(R) Core(TM) 2 Quad Q9550 2.83GHz
・RAM:8GB
・HDD:約500GB×1 unit,約2TB×1 unit

<使用ソフト> CrystalDiskMark (64bit)
時間掛けたくなかったので、50MBで1回のみ計測。


ではまず、

VAIO本体のメモリーカードスロット

VAIO
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こんなもんか。
今回のメモリースティック自体は、30MB/秒の読み込みスピードがあるらしいので、これでは全然もったいない。
今後使うことは、、、ないかも。

VAIO本体のUSB2.0にバッファローのメモリーカードリーダー「BASCR31U2」

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あら!
ずいぶん速くなったじゃないの!

VAIO本体のUSB2.0に「MRW-F3」
いよいよ今回購入のメモリーカードリーダー「MRW-F3」、実力は!?

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最初、本体の左側のusb2.0端子につなげたけど、SONYのロゴが逆さになって嫌なので、右側のUSBスロットに挿し変えた。

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うん。どうせなら文字が上下合っている方がいい気分。

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わ!さらに速くなった。

宣伝文句の30MB/sをちょっと超えてる。
これはいいね!

カードリーダーの幅があるので、すぐ隣のUSB端子は使えないけど!(苦笑)

VAIOのExpressCardスロット+USB3.0インターフェイス※+「MRW-F3」
(※BAFFALO IFC-EC2U3/UC)

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小亀状態。

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メモリーカードリーダー自体がUSB2.0規格なので、特別速くなることはないだろうと予想していたが、ほんのちょっぴりは速かった。
USB3.0カードをかましての接続にも関わらず、本体のUSB2.0よりちょっとでも速いというのは嬉しい。

とはいえ、USB2.0接続とほとんど変わらないので、今後は空いている方のUSBに入れればいいという感じ。

結果!
それぞれ1回しか計測していないので、誤差もそこそこあるとは思うが、

うちのバイオの場合、

メモリーカードリーダー「MRW-F3」を使うと、
本体内蔵メモリースティックスロットより、
約8.2倍も速い!


ということでした。
それにしても、バイオ本体に内蔵のメモリースティックスロットが遅すぎる?
元々Windows Vistaだったバイオに、製品版のWindows 7を入れて、補償対象外のドライバー類を入れたマシンなので、メモリーカードスロットのドライバーが最適じゃないかもしれない。
とはいえ、今回買ったメモリーカードリーダーで速くなっちゃうんだから、それでいっか。

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2012年04月07日

VAIO E(15.5型)第2世代インテルCoreプロセッサー

VAIO E(15.5型)第2世代インテルCoreプロセッサー

第2世代インテルCoreプロセッサー、高性能グラフィックアクセラレーターを選択可能。
テンキー搭載。幾何学模様が織り成すテクスチャーデザイン。
選べるカラーは全4色。
ブルーレイディスクドライブ選択可能で、見ることはもちろん、
ブルーレイディスクに書き出して保存することもできます。


寸法

パソコン(SONY)VAIO Eシリーズ(15.5型)

正面

パソコン(SONY)VAIO Eシリーズ

1.内蔵マイク
2.Webカメラ
3.“メモリースティック デュオ”スロット
4.SDメモリーカードスロット
5.ワイヤレス ON/OFF切り替えスイッチ


上面

パソコン(SONY)VAIO Eシリーズ

1.ASSISTボタン
2.WEBボタン
3.VAIOボタン
4.電源ボタン
5.タッチパッド


側面

パソコン(SONY)VAIO Eシリーズ

1.USB 2.0コネクター(×3)
2.ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)
 またはBD-ROMドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)
 またはDVDスーパーマルチドライブ*
3.DC IN(電源入力)
4.ネットワーク(LAN)コネクター
5.外部ディスプレイ出力
6.HDMI出力
7.USB 2.0コネクター(×1)
8.マイク入力
9.ヘッドホン出力

* 写真は15.5型ワイドモデルです
* 15.5型ワイドの標準仕様(店頭販売)モデルVPCEH39FJ/W・B・Pは、ブルーレイディスクドライブ。
また、VAIOオーナーメードではブルーレイディスクドライブ、BD-ROMドライブ、DVDスーパーマルチドライブから選択可能です



SONYパソコン/VAIO E(15.5型)

posted by VAIO at 17:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする